女性が「ああ大人になったな」と思う瞬間

2016. 09. 14

ネイルサロンできれいに爪を整えたり、ハイヒールを履いてみたり、少し高いリップを買ってつけてみたりすることが大人だと思っていた女性はいると思います。

しかし、実際にそれだけでは「大人になった」という実感はわきません。

むしろ、ハイヒールを履かなきゃいけないことが多くなったり、自分の顔に合ったリップの色がわかったりしたとき、大人になったなという実感がわくものでもあります。

 

女性が大人になったと実感する瞬間はどんなときでしょうか?

きっと、あなた自身もそう思う瞬間があると思いますので、チェックしてみてください。

 

1. 背中のファスナーを一人でしめているとき

今まではだれかに閉めてもらっていましたが、ワンピースを着る機会も増え、自分でできるようになったとき

 

2. ストッキングに慣れたとき

若いうちは窮屈さからストッキングすらも慣れていなかったけど、今はストッキングを履かないと変な感じがするようになったとき

 

3. 鏡をみたとき、自分の顔が母親の顔に見えたとき

似てる、似てないは別としてやはり遺伝子を継いでいるのだと実感するとき

 

4. アイライナーをきれいにかけるようになったとき

化粧を習い始めたときはうまくかけずガタガタだったのが、きれいにかけるようになったとき

 

5. お父さんとでかけるようになったとき

反抗期でお父さんを敬遠する時期を乗り越え、改めてお父さんのすごさに気付けたとき

 

6. 両親にプレゼントをするとき

今まで自分を育ててくれてありがとうと、心から言えるようになったとき

 

7. ひとり旅行の計画を立てているとき

友達と行く旅行もいいけど、ひとりで自由気ままな旅行に行こうと思ったとき

 

8. お母さんと二人で旅行をしているとき

女同士だからこそ話せる話をしながら、お母さんとのんびり旅行にいくとき