男女の友情から恋愛関係に発展するきっかけとは!?

2016. 09. 14

あなたは男女の友情に対してどう思いますか?

「男女関係なく友達!」とか「同性では言いにくいことも言ってくれて頼れる!」と言う人もいれば、「やっぱり友情以上のことを考えてしまうから難しい…」「友達だと思ってたけど異性として意識してしまう」と言う人もいると思います。

では、その友達以上だと思ってしまう瞬間とはいつでしょうか?友達だと思っていた人が、急に異性として意識しまう瞬間を集めてみました。

 

 

1. 普段とは違う服を着てきたとき

いつもと違う恰好を見ると、普段は思わなかった感情がうまれてしまう可能性が高いです。

例えばいつもはジーパンにTシャツで、髪を結んでいる女性が女の子らしいワンピースに髪の毛を巻いて来たら、ドキッとしてしまうでしょう。

反対にいつもだらしない恰好をしていた男性が、急にスーツを着ていたら普段とのギャップにやられてしまうこともあるでしょう。

 

 

2. 優しくしてくれたとき

体調が悪い時に、薬をくれたり飲み物をくれたりすると、普段は気付かなかったやさしさに気付けるかもしれません。

また、寒い時にさりげなく上着を貸してくれたりなど、そんな瞬間「今日はいつもと違うな」と思ってくれるかもしれません。

何気ない優しさに、友達としてではなく異性として意識をし始めてしまう人が多いようです。

 

 

3. 恋人ができたとき

いつも何気なく遊んでいた友達に彼氏や彼女ができたとき、その友達が異性であったことに気付きます。

普段からその友達と一緒にいる時間が多ければ多いほど、その友達の存在の大きさにあとから気付くなんて人も多いのです。

恋人ができれば仕方のないことですが、以前のような友達関係を維持することは難しくなってしまいます。

 

 

4. 男らしい/女らしい姿を見たとき

例えば男性であれば、自分が重いものを持っていた時に代わりに持ってくれたときとか、高い所にあるものを軽々ととってくれたりとか。

女性であれば、普段はがさつなのに料理や裁縫が上手だとわかればまた違って見えてしまうものなのです。

 

 

5. 二人だけでお酒を飲んでいるとき

二人きりでなくてもこの状況になってしまう人もいるでしょう。

例えば、大勢で飲みに行ったときにその人と目なんか合ってしまったら普段より何倍もかっこよく、あるいはかわいく見えてしまいまいがち。

 

 

友達から恋人に発展する人は多いのではないでしょうか。

もしこれを読んでいる人の中に、好きな人から友達としか思われていない!なんていう恋愛をしている人がいれば、ぜひ参考にしてみてくださいね。

あなたの意外な一面を見せるだけで、相手も意識してくれるかもしれませんよ!