【女子必見】グアムに持っていけばよかったもの、必要なかったもの!

2017. 01. 13

日本から3時間ほどで行けるグアムは一年中気候も穏やかで暖かく、きれいな海とのんびりとした時間を過ごすのに人気の観光地です。
金額的にも飛行機のフライト時間も、ハワイに比べ手軽であり友達同士でも気軽に行けますよね。
これからのシーズンですと、卒業旅行でグアムに行くという方も多いのではないでしょうか?

 

旅行の日程も決まり、いざ荷物をつめる!という段階で

一体なにを持っていけばいいの?
グアムで買えないものってある?
日本から持って行ったほうがいいものって?

などと考える人も多いでしょう。
そこで、今回持って行ったものをまとめてみましたので参考にしてみてくださいね。
(旅行時期は12月中旬で、3泊4日。うち1日はマリンスポーツを予約していました)

 

 

日本から持って行ったもの
・パスポート
・現金(円とドル。ドルは事前に日本で両替をしておきました)
・クレジットカード
・スマホ充電器

 

・化粧品
・メイク落とし
・洗顔
・シャンプー/リンス
・ヘアオイル
・歯ブラシ/歯磨き粉
・ヘアブラシ
・ヘアゴム
・部屋着
・日焼け止め
・ボディクリーム
・常備薬(胃薬や頭痛薬なども)

 

・洋服(薄手の長袖もあると便利)
・水着
・アクアシューズ
・ラッシュガード
・下着
・ビーチ用の大きめのトートバック

・ハンカチ
・ティッシュ
・折り畳み傘
・財布(現地用)

 


グアムで現地調達したもの
・サングラス(Kマートで5ドルくらい)
・ビーチサンダル(Kマートで3ドルくらい)
・生理用品(ABCストアで8.59ドルくらい)

 

これをふまえて、
持っていけばよかったもの/いらなかったものはこちらです。

 

持っていけばよかったもの
・濡れティッシュ
(食事前に手を拭いたり、なにかと使う機会が多かった)

・生理用品
(ナプキンもタンポンもありますが、使い心地がよくなかった。しかも14個で8.59ドル。高い!)

・ハンガー/洗濯ヒモ
(使った水着や濡れたタオルを干すのにあれば便利だった)

・防水のスマホケース
(グアムでも売っていたけど水没が怖くて買えなかった。水中を撮りたい人は持っていくべし)

・帽子
(12月でも日差しが強く、帽子持ってくればよかったなと思うことがしばしば)

 

いらなかったもの
・折り畳み傘
(グアムはスコールが降りますが、すぐやむので待てる人は傘は必要なさそう)

・洋服
(汗かくことを予想して1日分多く洋服を持って行ったけど必要なかった)

 


~番外編~
グアムでも買えるもの
・水着
(水着ショップもありますし、ABCストアやKマートなどでも買えます。ただしサイズが大き目かも…)

・アクアシューズ/ビーチサンダル
(水着同様Kマートなどでも買えます。値段も5ドル程で買えます)

・日焼け止め
(BANANA BOATの日焼け止めがABCストアでも買えます。結構伸びが悪い…。9.19ドル)

・マリンスポーツ用品
(シュノーケルのセットはホテル等でも貸し出してくれますが、衛生面が気になる方は現地で買いましょう)

・サングラス
(ブランドにこだわらなければ様々な場所で売ってます)

 

持ち物ではないですが、事前にWi-fiをレンタルしておきました。
何人かでまとまって動くのであれば、1台または2台申し込んでおいてもいいと思います。
出発前に空港で受け取り、帰国したらそのまま空港で返却ができます。
オプションでモバイルバッテリーなどもつきますので、相談して決めてみてください。

 

服装は天気予報を見ておくのもいいのですが、インスタグラムで#グアム、#Guamなどで調べると、実際に旅行している人の写真が見れますのでそれを参考にしました。12月でも日本の夏の服装で全然問題ありません。空港までの行き帰りが悩みますが…。


どこに宿泊するか決めてから出発する人が多いと思いますので、事前にホテルのアメニティは調べておきましょう。
今回止まったリーフ&オリーブスパはドライヤーがあったのですが、ミニサイズだったためロングヘアの方だとかわかすのに時間がかかるかも…。

 

サングラスやビーチサンダル、浮き輪などは安く買えますので現地で友達とお揃いで買うのもいいかもしれませんね!
 

楽しい思い出を作るために!事前の準備はしっかりしていきましょう♪